大川家具職人塾 25回、26回

大川家具職人塾 25回目、26回目
12月12日(土)
12月13日(日)

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四方に伸びた脚の木口の処理はノミによる面取り練習になる
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ホゾ取り盤によるホゾ穴の底はノミによってきちっとさらっておく
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側板の底板部分のノミによる蟻接ぎ加工
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引き出し前板と側板(かき板)の蟻接加工
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ノミの刃研ぎは特に難しい、常に砥石を平らに保って置くことが重要
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ダボ穴をドリルで開けるのは原始的な方法であるが
正確な角度を体で覚えるための練習となる
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材料の幅が足りないためにはぎ合わせることにする
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一分の隙間なくはぎ合わせるためには高度な鉋がけ技術が求められる
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最終吹付仕上げ塗装
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A班a、2度目となるとさすがに仕事が早くなる
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取っ手を取り付けて完成
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A班a、前回より幅が広くなり組手が一つ増えている
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ひとこと感想:
一応第一課題を終えて、第二課題の製作に入りました。
同じことの繰り返しでもありますが、最初の失敗とか未熟な点を反省して再度、今度は製品として完璧なものが出来上がることを期待しております。